PROOM2関連では、ここでの最後のポチっと・・・かな?

見た目だけは正式公開準備が整ったように見える各ブログですが、完ぺきな状態ではないにしろもうそろそろスタートしてもいいのかなと思える状態になってきました。

ということで、たぶんPROOM2関連ではここでの最後のポチっとになると思われます。

Cooler Master MasterLiquid ML120L V2 RGB 簡易水冷CPUクーラー MLW-D12M-A18PC-R2 FN1400

これは私のメインPC、自作パソコン1号機に搭載となります。

価格.comでみてもトップと1円差の2位のお値段でしたので、Amazonさんでポチっとしちゃいました。

なぜこれを買うことになったのかは、先日の記事「少しはいじりたいのでやっぱり1号機の水冷化を・・・」をご覧いただくとして、2020年7月22日に発売開始になった新しい製品です。

発売開始されたばかりの新しい製品ではありますが、製品名に「V2」とあるように、すでに販売されていた製品のバージョンアップ版ですね。

メーカーであるCOOLER MASTERのプレスリリースはこちらです。

始めて水冷CPUクーラーを使う私には、この製品の仕様書を見てあーだこーだ言えることは何もありません。実際に取り付け作業をして、さらに使ってみないと何とも言えませんね。

メーカーや機種によっては意外と音の大きな水冷CPUクーラーもあるようですので、取り付けてすぐに何か気になることを書けるとしたらそれくらいかもしれません。

私がAmazonで購入したタイミングでは「2020年8月3日入荷予定です。」と表示されていましたので、来週中頃には到着するのではないかと思われます。

ということで、PROOM2のスタートはこの水冷CPUクーラーではなくて、すでに商品が届いているモニターアーム、さらに1号機用としては4台目となる液晶ディスプレイの設置作業の話になる予定です。

他にも3号機の2.5インチのSSDとか電源スイッチなんかも、すでに購入した商品があって、取り付け作業を待つだけとなっているのですが、3号機のスペックアップ予定がいつの間にかオールニューの光り物ゲームPCに生まれ変わるような話の流れになってきましたので、SSDと電源スイッチという小さなスペックアップが果たして必要なのか疑問に思えてきた今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

まぁ起動ドライブとする2.5インチSSDはとりあえず交換して、次期オールニューの3号機にそのまま移植しちゃうのもありかな、起動等を確認してからM.2に換装というのもありというか、もしかしたら予算的にそうせざるを得なくなることも考えられます。

現在の3号機のPCケースの今後の使い道はまだ決まっていませんが、とりあえずノートPCからのWindowsの移植というのも今後の予定としてありますので、電源スイッチはつないで完ぺきな状態にしておいた方が後々の作業もスムーズにいくでしょうし、やっぱりこれもやっちゃいましょう。

何だかこう書くと予定はたくさんあるんですよね。あとは私のやる気の問題だけという感じです。

ん~

何だか明日からの1週間は最高気温がとんでもないことになりそうなので、冷房が完ぺきではない2階のパソコン部屋から冷房の効いた1階の部屋に避難する予定ですので、すぐには出来ないかなぁ~(と、とりあえず先に言い訳を言っておきます)

まぁ出来るだけ頑張ります。いつものようにもう少々お待ちください。